◎自信度
《単 勝》★★☆☆☆
《連 軸》★★★☆☆
《複 勝》★★★★☆
◎リトルアマポーラ
○オディール
▲ソーマジック
△レジネッタ
×エイムアットビップ
×トールポピー
×ブラックエンブレム
◎はリトルアマポーラ。過去10年、クイーンCからの直行は連対がないが今年のメンバーなら1600m3戦3勝、うち
阪神1600m2勝の同馬が一番、桜の女王にふさわしい。
○オディールはチューリップ賞では絶好の馬場状態の中、エアパスカルが逃げ切るペースなのに痛恨の出負けから後方追走も直線では矢のような伸び脚で同タイムの3着。思えば阪神JFでも差し、
追い込み馬が
掲示板を占めたが唯一、前に行った馬での4着、一番強い
競馬をしたのは確か。
◎も考えたが1600m実績が(0.0.1.1)というのが引っ掛かり評価を下げた。
▲はソーマジック。不振のアネモネS組だがやや重の為、勝ちタイムは平凡ながらもHペースを11→7→8番手で抜けたところが魅力。(2着のシャランジュは出遅れから13→10番手)
2歳女王でチューリップ賞2着のトールポピーは前を捕まえなれなかった内容はもちろん、+4Kgしか増えなかった馬体を中間の攻め過程から懸命に維持しようと攻めきれない可能性があり人気とのバランスから押さえまで。
同様にフラワーC勝ち馬のブラックエンブレムもG1前に最終追いきり無しっていうのは記憶になく
関東からの輸送を考慮したのだとしても馬体減の懸念がつきまとい8枠ということも加味すれば嫌いたくなる。
‥‥これでトールとブラックで決まれば多分、泣くなwww
posted by もざえもん at 13:33|
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